ファーウェイの「Matebook」が気になる。

ファーウェイのMatebook
いつもどうも、へれんです。
先ほどのXperia Xシリーズに続きMWCでファーウェイからWindows10搭載の2in1タブレットが発表されました。

CPUやRAM、ストレージはモデルによって異なるそうで、
エントリーモデルからハイエンドまで対応してます。

本体サイズが幅278.8mm × 高さ194.1mm × 奥行6.9mm
で、重さが640g。
あくまで本体なのでキーボードは別に。
あとレーザーポインター機能を搭載したスタイラスペン「Mate Pen」。

ディスプレイはマルチタッチ対応の12インチIPS液晶で、
解像度は2160 × 1440pixとなっています。
バッテリーは4430mAhで駆動時間は公称値10時間。

価格についてはモデルにより異なりますが、
本体価格は約7万9000円〜。
キーボードが約1万5000円。
スタイラスペンが約6800円となっています。

いちおう、モデルによる違いは参照元にざっくりと載ってますので
そちらを見てください。
フルスペックモデルでも本体のみで22万くらいか…。

個人的にはストレージ512GBも使用しないので、
256GBのモデルとすれば最大でも20万くらいかな。
このスペックとしては安い気もするけど…。

あと気になるところとしてキーボードやらペン込みで重さはどれくらいになるんだろう。
どうしたもんか、悩むなあ。

それにしても○○book多くなりすぎだろ(笑)

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