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【2019年版】日本で買えるChromebookをサイズ(インチ)別でおすすめ機種を紹介していく

2019 chromebooks Chromebook

海外では多くのChromebookが発表されて販売されていますが、日本ではまだまだ限られたモデルしかリリースされていません。

とは言うものの、数年前から比べれば量も増えていますし、選択肢も多くなってきています。

ただ、Chromebookには自動更新ポリシーの期限という、OS自動アップデートのサポート期限が機種ごとに予め定められているため、安価になっているからという理由で購入したら期限がほとんどない…なんてこともあるかもしれません。

もちろん、期限が切れたから使えなくなるというわけではありませんが、セキュリティ面で大きな不安が生まれます。

メーカー側もその対策として新しい機種をリリースするものの、日本では全く同じ外装で中身だけ最新(○○年モデル)というパターンも少なくないため、ぶっちゃけわかりづらいと思います。

そこで今回は、日本国内で正規販売されている機種のうち、できる限り新しいモデルでインチ(大きさ)別におすすめのChromebookを紹介していこうと思います。

ちなみに大きさに拘らずピックアップしているおすすめ機種については別途記事でまとめています。

なお、前回と変わらず私の独断と偏見で選んでいきますので、その点ご了承くださいませ。

そして今回は特定のユーザーだけでなく、広くユーザーにおすすめできそうなものとしています。

そのための判断基準として、基本スペックだけでなく、取り回しのしやすさ、購入のしやすさ、初心者におすすめしやすさを中心に考えてピックアップしています。

極力偏りのでないよう工夫しましたが、結果としてASUS製品が多くなってしまいました。

というのも、実機を触れる家電量販店が限られている以上、「ASUS Store Akasaka」という公式が運営するショップで実機を触ることができるため、確認のしやすさを考えるとどうしてもおすすめしやすいためです。

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11インチ未満

国内外問わず、11インチ未満となる機種はかなり限られてしまいます。

ASUS Chromebook Flip C101PA

これは毎度の如く登場させているASUSの「Chromebook C101PA」です。

とにかく軽さとコンパクトさを重視したChromebookで、持ち運びにに十分な1台。

男性でも女性でも子供でも扱いやすいサイズと軽さなので、ちょっとしたときの調べものやメール、動画閲覧にちょうど良いと思います。

もちろん私も購入してレビューを書いていますが、他に多くの方が購入していますので情報を得やすいのもメリットです。

関連ASUSの「Chromebook Flip C101PA」を購入したのでレビューする!

価格的にも手の届きやすいモデルですので、Chromebookの入門用でよりコンパクトなモデルといえそうです。

自動更新ポリシーは、2023年の8月までありますので、年内に購入してもあと4年ほど活躍の場があります。

小〜高校生の3年であれば余裕を持って使えますし、大学生でも性能面を考えるとメインでは心配かもしれませんが、サブ機としては十分に使えると思います。

もちろんそうでない方にも広くおすすめのできるモデルだと思います。

Acer Chromebook Tab 10

こちらは万人受けを狙う機種ではないと思いますが、私を含めChrome OSをタブレット使いたいと思う方も少なくないと考えて紹介しておきます。

 Acer
Chromebook Tab 10
ディスプレイ9.7インチ IPS
2,048×1,536
CPURockchip RK3399 / OP1
2.0GHz(6core)
RAM4GB
内部ストレージ32GB
外部ストレージmicroSD
ポートUSB-C
その他専用スタイラス付属
サイズ縦238.2 × 幅172.2
× 厚み9.9 mm
重さ544g
価格56,548円(税込)
※ビックカメラ

スタイラスペンを内蔵しており、本来はタイピング習得前の児童向けを主にした教育機関向けタブレットですので一般向けとはちょっと異なります。

性能面も「ASUS Chromebook C101PA」と大きく変わりませんが、実際に使ってみると、タブレットであるため意外と使い所はありますし悪い機種ではないと思います。

ただOS側がタブレットでの動作にあっていないというのも正直なところですし、使い手を選ぶ機種であることも確かです。

あと、子どもに使わせるには本体の剛性がやや不安なのが残念なポイントかも。

使用感などについてはレビューをまとめていますので、興味があればそちらもご覧ください。

関連「Acer Chromebook Tab 10」を購入したのでレビュー!ChromeOSタブレットもいい感じです。

で、実はASUSがこの剛性という弱点を補強した「CT100」を海外で発表しています。

国内での発売がどうなるかまだわかっていませんが、おそらくリリースしてくると見られていますので、現状でよほど欲しい方以外はChrome OSタブレットの購入は待ちの方が良いと思います。

購入は家電量販店で可能なので、わりと入手はしやすいと思います。
が、入荷待ちだったりして思いどおりのタイミングにならないこともあるので注意が必要です。

自動更新のポリシーは2023年8月までとなっていますので、こちらもあと4年は使うことが可能ですね。

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11〜12インチ

特に11インチクラスのChromebookは、日本国内では主流と言えるサイズのため、かなりの数があります。

しかし実際に日本で”いまからおすすめ”できるものと言えば、案外限られています。

というか、主流のはずがこうやって見ていくと少ない…。

ASUS Chromebook C223

ASUS Chromebook c223

こちらは人気の出ている11インチで1kgを切る軽さがウリの「ASUS Chromebook C223」です。

 Chromebook 12 C223
ディスプレイ11.6インチ
1,366 x 768
CPUCeleron N3350
1.10-2.40GHz(2core)
RAM4GB
内部ストレージ32GB
外部ストレージmicroSD
ポートUSB-C ×2
USB2.0 ×1
ヘッドホンジャック
バッテリー最大10時間駆動
サイズ幅286 × 奥行199 × 厚み 17.25mm
重さ999g
価格37,800円(税込)

このモデルも購入ユーザーは多いので、すぐにレビューが見つかるのも良いところ。

スペック的にはフツーのChromebookですが、価格も4万円以内に収まりますし、11インチとしてはスタンダードな機種だと思います。

私自身も購入して使っていますが、なかなか使いやすいモデルだと思いますが、ディスプレイのクオリティだけがどうしても納得いきませんでした。

そのあたりはレビューでまとめていますが、おそらくロットの違いや慣れという部分も影響していると思います。

関連海外版のASUS「Chromebook 12 C223」を購入したのでレビューする!

ただそれ以外には大きな問題はないですし、11インチで1kgを切る軽さは武器だと思っていますので、価格を含めこちらも初心者向けとしてちょうどいいと思います。

自動更新ポリシーは2023年11月までありますので、こちらも十分に使えます。

ASUS Chromebook Flip C213NA

ASUS Chromenbook C213NA image

またまたASUSですが、久々のランクイン。

堅牢性を重視したモデルですが、1.3kg以内(モデルによる差あり)に収まるため、取り回しのしやすい機種となっています。

米国軍規格のMIL-STD 810Gに準拠し、120cmの高さからの落下テストをクリア、側面をゴムカバーによって保護していたり、防滴キーボードを備えていたりと子どもが使っても安心なChromebookとなっています。

また法人向けモデル(C213NA-BW0045)では、EMRペンが付属しているため、スタイラスペンを使った用途にも使うことができるのが特長となっています。

なお、わりと前の機種に感じてしまいますが、こちらも2023年11月まで自動更新ポリシーがありますので、ご安心ください。

価格は公式ストアで約54,000円となっています。

総合的なおすすめ機種では紹介していますが、実は同じような条件かつ安価な「Acer Chromebook Spin11 R751T」などがあります。

しかしバッテリーや重さ、実機を触れる機会を考えるとASUSのこれが良いかなと思いました。

あと単純に、Acerのラインナップは型番の違いだけで同じような機種が乱立しているため、誤購入の可能性もなくはないと思ったのも理由のひとつです。(私自身、この記事を書くための情報収集で混乱しました…)

こちらもAmazonで購入できますので参考まで。

DELL Chromebook 3100 Education

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こちらは4月はじめに国内向けで発表されたばかりの新機種です。

教育機関向けとなっていますが、DELLの公式から購入できるようなので取り上げています。

 Chromebook 3100
ディスプレイ11.6インチ
1,366×760
タッチ対応/非対応あり
CPUCeleron N4000
RAM4GB
内部ストレージ16GB eMMC
32GB eMMC
外部ストレージmicroSD
インターフェースUSB Type-C ×2
USB-A(3.1) ×2
ヘッドホン
バッテリー最大14時間
その他MIL-STD 810G 準拠
10,000回落下テスト
防滴キーボード
サイズ幅303.9 × 奥行207.9 × 厚み20.8mm
重さ1.29kg
価格タッチ非対応16GB:47,980円
タッチ対応32GB:52,980円

堅牢性を重視している点ではASUSの「C213」と同じですが、性能的にはそれより高く、より使い勝手が良くなったモデルであると言えます。

ただ、どちらもタブレットモードにはならない一般的なノートパソコンスタイルで、上位(32GBストレージ)モデルでしかタッチ操作に対応していないこと、スタイラスペンに対応していないことが異なります。

必ずしもスタイラスやタッチ操作を使うとも限らないので、そういう方には選択肢として悪くないと思います。

価格的にはどちらも5万円前後とまずまずと言ったところですので、子供向けの1台としても大人が使うにしてもちょうど良いスタンダートな使い勝手のChromebookだと思います。

下記は公式サイトへのリンクですので参考まで。

自動更新ポリシーの期限は、2025年6月までとなっています。

この他の機種について

ここではAcerの「R751T」はじめ他モデルと「Lenovo 500e(2018年モデル)」を入れようと思っていました。

しかし、今年4月はじめに新しくDELLからスタンダードな機種というのが登場したので、Acerのモデルは微妙な立ち位置になってしまっておすすめしづらいと思いますし、すでに法人向けで発表されているLenovoの「500e(2019年モデル)」が今後一般販売されるとなると、自動更新ポリシー等も考えて旧モデルはおすすめしづらい…というところです。

もちろん、Lenovoの「500e Chromebook (2019)」が直販開始となれば、追記するつもりです。

余談ですが、これまでDELLのChromebookが正直言って良く悪くも特長のないモデルだったと思いますが、今回の「3100」のリリースで過不足のない普通の、スタンダードなChromebookという立ち位置にうまく収まったと思います。

おそらく今後、日本国内で11インチChromebookのひとつ基準になりそうなのがデルの「3100」じゃないかなと個人的に思っています。

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13インチ(12.5インチ)

こちらも選択肢は限定的ですので、やや古い機種に頑張ってもらいます。

ASUS Chromebook Flip C302

そろそろ前の機種になってきた…と思いつつ、日本国内ではまだまだハイスペックなChromebookとして一線級の実力を持っている「Chromebook C302」です。

ブロガーはじめ多くのユーザーが愛用しているため、レビュー記事なども豊富に見つかるのが良いところだと思います。

ASUSストアで購入できるのも強みですし、一般向けモデルは4GBRAMですが法人モデルは8GBRAMだったりと、スペック的にもかなり余裕があります。ただその分お値段的に高級なのがネックでしょうか。

さりげなく公式ストアで英語配列モデルがあったりと、機種としては選択肢が多いのも良いところかもしれません。

自動更新ポリシーも2022年11月までとなっているため、あと3年ちょっとですが、それでも問題ないとする前提であればハイスペックモデルの選択肢は現時点でこれが一番だと思います。

Chromebookという機種(OS)の性質上、m3ほどのスペックがなくても十分快適に使用することが可能です。

そのため、自動更新ポリシーや価格を考えて、サイズ感や重量に納得がいくのであれば、下記に紹介する14インチクラスのChromebookを購入するほうがコストパフォーマンスが良いかもしれません。

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14インチ以上

こちらも実はそこまで選択肢が多くありません。

旧機種を含めると15インチも視野に入りますが、結局のところポリシーやスペック、使いやすさを考慮すると現状では14インチとしてリリースされるChromebookが使い勝手が良いと思います。

ASUS Chromebook C423

ASUS Chromebook C423NA Chromebook ASUS 02

こちらは発表・発売されてから国内のユーザーに人気のある「Chromebook C423」です。

構成としては、11インチで紹介している「Chromebook C223」と兄弟機と思って頂ければ良いと思います。本当は長男(C523)もいるのですが、国内での販売はなさそうですね。

 ASUS Chromebook C423
ディスプレイ14インチ
1,920 × 1,080
ノングレア
CPUCeleron N3350
RAM4GB
内部ストレージ32GB
外部ストレージmicroSD
ポートUSB-C ×2
USB3.1 ×2
イヤホンジャック
バッテリー約10時間
サイズ幅322.6 × 奥行228 × 厚み16.1mm
重さ約1.25kg
価格46,224円(税込)

スペックとしては、標準的なChromebookと言えますが、14インチでフルHD解像度のディスプレイを備えるにも関わらず、サイズもコンパクトで1.25kgと軽量なことがポイントです。

一般的な13インチノートパソコンと大きく変わらないサイズに14インチフルHDディスプレイとなっています。

この機種のネックと言えば、ディスプレイがノングレアであるためユーザーの好みが分かれること、ヒンジが最大180度まだしか開かない(タブレットモードにならない)クラムシェルタイプであることくらいです。

ただ価格は税込5万円を切るため、よく比較で話題に上がる同価格帯のWindowsノートパソコンと比較しても、かなりオトクな1台に仕上がっていると思います。

個人的にはサイズ感と軽さが何よりもの武器だと思っていますので、前述した「C302」の現状を考えると、ノングレアであることが許容できるのであれば「C423」を選ぶ方が良いと思っています。

というかサイズが上がれば単純に文字とかも見やすいですし(笑)

もう一つの問題と言えば、この記事を書いている時点(2019/04/15)では、どうやら法人向けでも人気があるようで、在庫切れが続いているというところでしょうか。

もう少し経てば在庫も復活すると思いますので、気長がに待てる方は…という感じかもしれません。

自動更新ポリシーは2023年11月までとなっています。まだまだ使えますね。

DELL Chromebook 3400 Education

43902_chromebook_3400_pdp_01

こちらもDELLから国内向けで4月1日に発表されたばかりの「Chromebook 3400」です。

なぜこの機種を選んだかというと、単純な性能は前述「ASUS Chromebook C423」よりも上であること、3種類のバリエーションから選択できること、最上位モデルは8GBRAMを選ぶことができるからです。

 Chromebook 3400
ディスプレイ14インチ
1,920×1,080 / 1,366×760
ノングレア
タッチ非対応
CPUCeleron N4000
Celeron N4100
RAM4GB / 8GB
内部ストレージ32GB / 64GB eMMC
外部ストレージmicroSD
インターフェースUSB Type-C ×2
USB-A(3.1) ×2
ヘッドホン
バッテリー最大12時間
その他MIL-STD 810G 準拠
10,000回落下テスト
防滴キーボード
サイズ幅339.6 × 奥行236.9 × 厚み22.8mm
重さ1.56kg
価格HD(4GB/32GB):52,980円
フルHD(4GB/32GB):54.980円
フルHD(N4100/8GB/64GB):64,980円

ベースモデルでも、単純性能は「ASUS C423」よりも上となるため、価格もその分やや高めになっています。

また14インチらしい大きめサイズで、重量も1.56kgとなかなかの重さがありますが、米国軍規格のMIL-STD 810Gに準拠する堅牢性など、タフさを重視したChromebookとなっています。

持ち運びを考えれば「C423」に軍配が上がりますが、基本的には置きノートパソコンとして使うことが多かったり、作業環境を考えて多少重くても丈夫な方が良いのであれば、現状「3400」はベストだと思います。

常時持ち運ぶにはしんどいかもしれませんが、1.56kgなのでいざというときも持ち運べないわけではありません。車での移動あるいは短い距離を運ぶくらいなら問題ないと思います。

このモデルは、他の機種と違ってどこでどうやって使うかが選択のポイントになるように思います。

何か衝撃があったり、落下する可能性があったり、少量の水がかかってしまうことがあるような環境であれば間違いなく「3400」は安心感があると思います。

元々教育現場用としてリリースされているわけですので、研究や実験での使用にも安心感はありますし、外での作業時に持っていくものとしても重いですが丈夫なので安心だと思います。

そしてスペックで見れば、個人的に真ん中の構成(フルHD/4GBRAM/32GBストレージ)が一番バランスの取れているモデルだと思います。

価格を出してももう少しスペックが欲しいという方は最上位のモデルを選んでも良いと思います。

反対に低価格だからという理由でHDモデルを選ぶくらいなら、「ASUS C423」など他のメーカーのモデルを選ぶ方がより良いんじゃないかな。というかフルHDモデルとそこまで価格変わらないですし。

なお自動更新ポリシーは2025年6月までとなるようです。

ということで、意図的にHDモデルへのリンクはなくして下記に公式サイトのリンクを置いておきます。

重さはネックですが、DELLらしいスタンダードなChromebookだと思います。

その他の機種について

15インチモデルを取り扱うAcerの機種も検討したんですが、スペックや自動更新ポリシーを考えると、どうしても14インチモデルのこの2機種に負けてしまうなあと思い、今回は止めました。

15インチモデルの需要も少なからずあると思いますが、やはり国内Chromebookの主戦場は11インチなどの小型機種になってしまうので選び出すのも難しいところだと思います。

その点、14インチという大きめでも軽量コンパクトな作りで初手を打ったASUSはさすがだと思いますし、続くDELL(意外でしたが)もなかなか良いバランスの機種を出してきたと思います。

あとは海外のように13〜14インチでもあれこれ出てくれれば嬉しいんですけどね。

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まとめ

そんなわけで、今回はインチ別でChromebookのおすすめ機種をまとめてみました。

国内ではリリースしているメーカーが限られていますし、実機を触る機会等を考慮するとどうしてもASUSに偏ってしまいますこと、お許しくださいませ。

バランスを取るためChromeboxなどもオマケで書こうと思いましたが、別記事にまとめているので今回はなしで。

それはさておいて、他OSに比べるとスペックに関して条件が緩いので、気兼ねなくおすすめ〜と書けるのがChromebookの良いところだと思います。

しかし実際には、自動更新のポリシーというGoogle様の取り決めがあるため、何でも良いと一概には言えないのもChromebookだったりします。

この辺は難しく考えなくても、できる限り新しいモデルから遡ってみてスペックとコストのバランスが良いところを選べばいいだけなので、苦手意識を持たないでくださいね。

また、今回紹介した中から選べ!ということもありませんので、輸入する方が良いやという方はそれで良いでしょうし、今回紹介していない機種の方が魅力的といえばそれは良いことだと思います。

今後も新しいChromebookが日本で発売されれば、追記や変更、削除を行うつもりです。
この記事がChromebookの購入を検討している方の何か役に立てば幸いに思います。

そして最後に、大きさとユーザーにこだわらず、とにかく国内向けのChromebookでおすすめをまとめた記事と自動更新ポリシーの記事を紹介。

どちらも2019年4月に更新済みです。

下記が自動更新ポリシーに関する記事です。

ぜひ皆さんもChromebookライフをお楽しみください!