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「Razer Book 13」が最大6万円オフキャンペーンは2022年1月末まで延長

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2021年9月1日から実施されていた「Razer Book 秋の応援キャンペーン 2021」は、本来であれば10月31日までで終了予定となっていましたが、2022年1月31日までに延長したことが発表されました。

このキャンペーンは、アマゾンをはじめビックカメラやヨドバシカメラなど一部の家電量販店とツクモなどのPCショップで実施されているものです。

販売店によって金額が異なる場合もありますが、通常価格よりも大きく値下げされることに変わりはないため、「Razer Book 13」に興味のある人には良い機会が続くことになります。

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対象となっている製品は、国内で販売されている「Razer Book 13」のフルHDモデルと4Kモデルの2つです。

OSWindows 10 Home
ディスプレイ13.4インチ
(フルHD)マット タッチ
(4K)タッチ グレア
CPUCore i7-1165G7
RAM16GB
内部ストレージ256GB(フルHD)
512GB(4K)
PCIe M.2
外部ストレージmicroSD
ウェブカメラ720p IR Hello
ポートUSB-C(Tb4) ×2
USB-A ×1
HDMI ×1
イヤホンジャック ×1
ネットワークWi-Fi 6
Bluetooth 5.1
バッテリー55Wh
(10.5時間以上)
サイズ295.6×198.5
×15.15mm
重さ1.4kg
その他日本語配列キーボード
Razer Chrome対応キー単位RGB
通常価格(税込)フルHDモデル : 209,800円
4Kモデル : 259,800円

「Razer Book 13」は、コンパクトな筐体にハイパワーを詰め込んだ、ビジネス向けとしても使えるデザインのWindowsノートパソコンです。

しかし注意すべきは国内販売モデルは日本語配列となっている点で、もともと「Razer Book 13」は小さめのキーとエンター周りの窮屈さがあるため、事前にキーボードのレイアウトを確認しておく必要があります。

私も実機をレビューしていますが、国内モデルが日本語配列だったことを受けて海外で英語配列モデルを購入しました。

ただ、輸入すると諸々の費用を含め約21万円かかってしまいましたので、今回延長が決まった値下げキャンペーンで同じスペックのモデル(Core i7/16GBRAM/256GBストレージ)が約15万円で購入できるため、英語配列にこだわりがない人以外は国内モデルを買うべきだと思います。

現在だと割引価格が適用されているのはビックカメラだけですが、入荷次第出荷になっています。

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